7月10日、agexグループの全カンパニーが一堂に会するagexグループミーティング2026が開催されました。今回で4回目の開催となります。
今年も各カンパニーから昨期振り返りと今後の戦略共有が行われ、会場特有の活気とオンライン参加者の熱量がひとつとなり、グループの一体感を強く実感できる時間となりました。多くのメンバーと共に未来への熱量を共有できた、大変有意義な機会となりました。
今年も各カンパニーから昨期振り返りと今後の戦略共有が行われ、会場特有の活気とオンライン参加者の熱量がひとつとなり、グループの一体感を強く実感できる時間となりました。多くのメンバーと共に未来への熱量を共有できた、大変有意義な機会となりました。
各カンパニーの発表
ミーティングの中心となるのが、各カンパニーによる発表セッションです。
agexグループに所属する6つのカンパニーが登壇し、それぞれが昨期の成果と今後の方針を共有しました。
最初の登壇は、エイジェックスデジタルストラテジーズ。
前期の振り返りをふまえ、今期は「成長の土台をつくる」をスローガンに、提案型サービスの強化や最新技術・デザイン思考を活用した組織づくりを通じてさらなる成長とビジョンの実現を目指すことが語られました。
agexグループに所属する6つのカンパニーが登壇し、それぞれが昨期の成果と今後の方針を共有しました。
最初の登壇は、エイジェックスデジタルストラテジーズ。
前期の振り返りをふまえ、今期は「成長の土台をつくる」をスローガンに、提案型サービスの強化や最新技術・デザイン思考を活用した組織づくりを通じてさらなる成長とビジョンの実現を目指すことが語られました。

続いて登壇したのは、XIN。
これまでの実績と信頼をベースに、「小さく、軽く、強くなる。」というスローガンのもと、AIなどの最新技術の活用と組織体制の最適化を推進し、さらなる飛躍に向けた盤石な事業基盤の確立を目指します。
これまでの実績と信頼をベースに、「小さく、軽く、強くなる。」というスローガンのもと、AIなどの最新技術の活用と組織体制の最適化を推進し、さらなる飛躍に向けた盤石な事業基盤の確立を目指します。

3番目に登壇したのは、Sharing Kyoto。
クリエイティブ制作やインバウンド事業での実績をもとに、組織体制の最適化と質の高い観光体験の創出を進め、大型プロジェクトでの共創を通じて事業価値の更なる向上を目指すことが語られました。
クリエイティブ制作やインバウンド事業での実績をもとに、組織体制の最適化と質の高い観光体験の創出を進め、大型プロジェクトでの共創を通じて事業価値の更なる向上を目指すことが語られました。

続いて登壇したのは、フラットフィールドテクノロジーズ。
DXコンサルティングやPMO支援における確固たる実績と信頼を強みに、組織体制の強化やAI活用、新領域への挑戦を通じて、さらなる成長を目指します。
DXコンサルティングやPMO支援における確固たる実績と信頼を強みに、組織体制の強化やAI活用、新領域への挑戦を通じて、さらなる成長を目指します。

5番目に登壇したのは、京都ボイス。
音声ガイド制作で培った信頼と強みである編集力を活かし、メディアとの共創やコンテンツ制作を通じて京都の新たな価値を創出し、さらなる飛躍を目指すことが語られました。
音声ガイド制作で培った信頼と強みである編集力を活かし、メディアとの共創やコンテンツ制作を通じて京都の新たな価値を創出し、さらなる飛躍を目指すことが語られました。

最後に登壇したのは、エイジェックスカンパニーズ。
「これからの成長の土台をつくる」をテーマに、グループエコシステムの発展を通じ、時代の変化にしなやかに対応しさらなる進化を目指してまいります。
「これからの成長の土台をつくる」をテーマに、グループエコシステムの発展を通じ、時代の変化にしなやかに対応しさらなる進化を目指してまいります。

各発表後には質疑応答の時間が設けられ、各事業の知見や多様な視点が交差し、グループ全体の新たな価値創造につながる活発な共創の場となりました。
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以上、agexグループミーティングの様子でした。
ミーティング後はカンパニーや立場を超えた交流会を行い、フラットな対話から新たな連携の芽が芽生える時間となりました。
本記事を通じて、私たちの今とこれからを感じていただけたら幸いです。今後のagexグループの挑戦にぜひご期待ください。
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以上、agexグループミーティングの様子でした。
ミーティング後はカンパニーや立場を超えた交流会を行い、フラットな対話から新たな連携の芽が芽生える時間となりました。
本記事を通じて、私たちの今とこれからを感じていただけたら幸いです。今後のagexグループの挑戦にぜひご期待ください。